だって、ネタの夢なんです。
しかも、いつものごとく台詞までしっかり覚えてるし・・・
こういうのは連載がない時に見たい、が夢は勝手に見せられる。
仕方がないので、ちょっと夢の記録中です。
一応、連載の続きが遅れそうな言い訳をしにきました。
ごめんなさい m(__)m
P.S. リハビリ(↓)の成果が思わぬ方向に出た模様です。
P.S. 2(プレステIIみたいだ)
yoko様 コメありがとうございます。
チョーリアル夢は、金曜日の夜に妄想全開にして寝ると良いですよ。
きっと効果が出ます。お試しあれ。
今週は全く連載の続きに手がつけられない状態でした。
ので、週末にやっと書き始められるかどうかという感じです。
そんなわけで、更新がいつもより遅くなると思います。
とはいえ、別段スケジュールらしいスケジュールもなく、
妄想が暴走しまくった時に寝ずに書いて、
いきなり更新する、という日々でしたので、
予定も何も最初っからないのだが・・・・。
どちらにしても、妄想と言うのは突然始まらない、
ということを自覚した金曜日・・・でした。
皆様におかれましては、暫時、私の脳みそが妄想でシャッフルされるまでお待ちいただきたく存じます。
どうせ書いてある時は2〜3話分出来ているんだからと…
ところがさ、1話上げてみると、WORDの画面を見てチェックしていたときと、プリントして読んでみた時と、全然違う個所の校正をしちゃってるんです。
ブラウザで見ると何かが変わる…。
そんなわけで、毎回更新しては修正を繰り返している訳です。
というわけで、「熱く冷たい記憶 2-2」更新しました。
何かが変化した葉月と、その変化を感じ取った城嶋の微妙な緊張関係…ってな感じでしょうか?
しかし、世の中にこんなに女性の機微がわかるオトコがいるもんかいねぇと、呟いてしまう。
ん、まぁ、若干名心当たりはあるのだが…
むしろその人達は変種なんだと思える…
歩美を口説いていた筈なのに、なぜか葉月が口説かれちゃいました。
(あれ、日本語がおかしい)
いや、まだ葉月は口説かれてはいないのですが…。
(良くわからん日本語だ)
実は葉月がやっとこさ、私の構想にひっかかってくれたのです。
ちょっと暗い設定だったので、何とも良い展開に巡り会えず苦労しておりましたが、なんとなく明るい未来が見えてきました。
そう思ったら、ついつい書き出してしまって…
そんなわけで更新と相成りました。
一歩だけ踏み出した葉月の夏「熱く冷たい記憶 第二部」です。
第一部が終わったのは6月2日でした。
こんなに間をおいてしまって、すみませんでした。
そして、あっちもこっちも連載ばかりで、皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご容赦頂いて、おつき合い頂けましたら幸いです。
っていきなり何書いてんだか、私………
だってね、優しいキスでの更新後に頂いたレスで、この問題を提示した方が若干名おられたのですよ。
私は、全く深い意味もなく経験済みのつもりだったのですが、
「智彦も初めてなの?」
「慣れてるっぽい?」
「初めてぽかった。」
などなど寄せられたわけです。
うーん、(ーー;)
普通に考えると18歳の健康なオノコと致しましては、経験済みでありたい。
が、茉莉花に実はベタ惚れの智ちゃんとしたならば、初めてであって欲しい。
そのせめぎ合いのような感じ?
なぜだか、ミョーなところで私もギモン系になってしまった。
どーなんでしょうね?「初めて」か「慣れて」たか?
これは、問題だ…。
先日は、飛翔のレギュラー番組(?)のお知らせを頂き、ありがとうございました。
(って、誰に書いとんねんみたいな…)
先週は「医龍2」にも出ていて、ムッフッフ、と思いながらテレビにかじりついておりました。
そして今日も…もっと出番増やしてよ〜ん、と思いながら見ちゃいました。
ドアップで見れたので、飛翔のイメージがまた一段と凄みを増してきました。
助かるわぁ、秋の番組改編さまさまです。
この調子で毎週飛翔の顔が見られるなら、謀略を終わらせないで別展開行っちゃおうかな?
な〜んて、思っちゃったりして…。
でもそれは、ちと頭がついていかんのだよね…。
勿体無いぜぇ、せっかく毎週会えるのに…。
さて、18歳と16歳だと犯罪ではない。
何がって? 何がですよ。
しかも相手は婚約者。
となれば、それはレッキとした愛情故の行為。
となる筈なのですが…。
どうも智彦の場合、愛情っていうか、異常すぎる独占欲、って感じ?単なるマーキングに近いような…。
そんなわけで智彦と茉莉花の初めてはちょっと…イタイです。
一応未成年なんで、詳細描写は避けてみました。
物足りないという方は、飛翔と歩美で我慢してくださいませ。
二人の幸せな(痛くない?)シーンを見たいと言う方は、いつか書きますので、それまでお待ち頂きたく存じます。m(__)m
「優しいキスで 2-3」 更新です。
さーてと、ここまで載せたので、歩美を口説きにいこーっと。
と自分自身さえを疑う…
まあ食欲がないわけじゃないし眠れない訳じゃない。
多少揺れを感じる(?)とか、
毎朝計っている体重が日によって2キロ近い差があるとか、
何となく何かがヘンなだけなのです。
というわけで、久々の連チャンをしてみました。
智彦登場の「優しいキスで 2-2」です。
軽井沢に現れた智彦。
しかも茉莉花が一人でいる時に…
さ〜て、智彦はナニしにきたんでしょーね?
またしても追記 10月14日
以前からご質問がいくつかございましたが、
“優しいキスで”の「茉莉花」と“熱く冷たい記憶”の「茉莉」は同一人物です。
名前が違うのは、“優しいキスで”の「02.婚約者=恋人 2」を読んで頂くとご理解頂けると思いますが、茉莉花にとって「茉莉花」と呼んで欲しいのは智彦だけなのです。
ので、会社用には「茉莉」にしています。
ビジネス上、結婚前のお名前にしている方とか、画数を考慮して漢字を変えて使われる方とかいらっしゃいますが、それと同等とお考えください。
また、人物イメージに差があるのは…今後の展開で明らかになっていく予定です。
色々事情があって、茉莉花は変化していく予定です。
茉莉花16歳の夏です。
婚約のきっかけと光(おばあさま)との約束をちょこっと。
後で智彦も登場予定です。
それにつけても、
このところ目眩、立ちくらみの山です。
たぶん、理由は・・・いきなり痩せたから・・・
羨ましいとお思いの諸姉諸嬢の皆様。
急に痩せるのだけは止めた方が良いです。
ほぼ毎日、24時間、震度1弱のなかにいるような感じです。
疲れました。
ので、校正もそこそこに寝ることにします。
おやすみなさい。m(__)m
10月13日 追記
なんだか病気みたいな書き方してしまったので、追記です。
なんのことはない、夏やせで既に体重も、横に拡張していたお肉もストンと落ちていたのでした。
そしてずっと微妙なストレスと寝不足を繰り返しているので、痩せたと言うより疲労です。
体重は確かに減りましたが、それでも2年前のピーク時から見て4キロ前後です。
もともと4キロ減で御の字。5キロ減で目標クリアだったので、この辺りが良いところかと・・・。
肩こりも激しくなったので、身体のストレス解消が必要な感じです。
運動が嫌いというか面倒で、スポーツジムとかも行きたいと思ったことすらないので、「どないしようかな?」というのが今の課題かな?
私的には、好きな小説書いていられるなら、それこそストレス解消なんですけどね。
世の中、そうは問屋が卸さない・・・・のが現状ですわね。
と思わざるを得ない「謀略のキス 2-11」です。
更新しました。
やっと、二人を行きつくとこまでイカせ(?)ました。
いやぁ、参った。
このシーンにこんなにページ数を使うことになるとは、思いもしなかったわい。
ちとホットすぎるか?と思いつつ、
いやまあ、先日話題にした「らぶえっち」ほどでもなかろうと思ったり、
ハーレにはもっと凄いのもあるしなと思ったり、
色々悩みつつ・・・・書いちゃいました。
お楽しみ頂けると良いのですが・・・
って、たった4年かい?
と思われた方も多いであろうと思います。
ブログを始めたのがきっかけで、オンラインノベルなるものが存在すると知りました。
知ったが最後、最早、首まで浸かるどこじゃありません。
殆ど骨を埋める覚悟で、地底深く潜り込んでしまったというのが、最も近い表現かも知れません。
そして、先日はギョーカイヨーゴのことで、皆様のご賛同を賜りましたが(?)、実は私、オンノベにハマって直ぐに覚えた不思議ヨーゴがございます。
それは・・・「らぶえっち」
なんだそれ?
だったのですよ。ロマンスファンの私には。
そして思いのほか高校生主人公の「らぶえっち系」の多さと中身の凄さに、心持ち腰が引けたのも事実です。
(私がそれを言うか?と思われた諸姉諸嬢の皆様)
(何事も最初は、戸惑いがある物です)
(お察しください)
既に単語としては標準言語なのでしょうし、そのジャンルも巷のコミックでももの凄いのが多いですが、それにつけても、その分類の仕方に「へぇー」だったのですよね。
今となっては・・・ですが、当初はそれなりに目が点でした。単語にも中身にも・・・。
純真だったのよね・・・・。
智ちゃんのことで大騒ぎしていた舌の根も乾かぬうちに、
「謀略のキス2-10」更新しました。
ここまで節操無しだと、自分でもあきれる・・・。
でもまあ、ここまでは既に書いてあって推敲終わってた分ですから・・・といい訳もしてみたりして・・・・。
でも節操無しなのは、事実だわな。紛れもなく。
しょうがないから、開き直って、
だって書いてあったんだもん!
とえばって見る。
追記:teddy様
フォローありがとうございます。
全く一貫性もなく、あっちこっちに手を出しておりますが、
読んでくださってる皆様に楽しんで頂くことが大前提ですので、あっちもこっちもガンバリマス。
どうぞ、宜しくです。
私にとっての「オンノベ業界」は・・・。
いや、それともロマンス以外の小説業界はみなそうなのか?
なにせ、オンノベを読むようになって、初めて知ったギョーカイヨーゴの多いこと多いこと。
大概「?」と思うと、それは業界では標準言語で、
「ホーそう言う意味なのかい」と思うこともシバシバ。
海外ものロマンスに浸っている限りは、ぜーったいお目にかかれないものばかりなのですよ。
例えば「ツンデレ」
そんなのフツーとか思われるでしょうが、ロマンス系では書評にも紹介にも出てきません。
そして「♂×♀」「♀×♂」の表記
男女カップリングで、何が違う?と実はずーっと思っていた。
どっちが攻め(押してる)かって意味を聞いて、ドビックリ。
そんなこと、わざわざ分類することなんだ〜と感心したり。
そして今日、またしても出てきました、ギョーカイヨーゴが。
私としては「お初」です。初物です。東向いて・・・(?)
「俺ニャン」・・・・・・・・
しばら〜〜〜〜〜く、眺めてしまいました。
いえね、智彦への言葉なのですが、「俺ニャン」・・・・
どうも、感想くださった方のタイプミスとは思えない。
そーなると、これはやっぱり、「魔のギョーカイヨーゴか?」と当たりをつけて調べてみました。
意味:外でオレオレ、家でニャンニャン
なるほどですね。言い得て妙というか、なんというか・・・でした。
ちなみに、智彦はちとその分類ではない筈です。たぶん。
どんな奴かは、回を重ねていく中で明らかに ・・・と思います。
ので、宜しくおつき合いくださいまし。
それにしても、「俺ニャン」・・・
一体全体、こーいうのは誰が考えるんだ?
で、是非その怒らないで頂きたいのですが、飛翔と歩美を片付ける前に、1つ始めちゃいました。
ホントーにすいません。
ちょっと練りに練っていたものを整理して、サクサクと加筆修正しておりましたら、何だか納得いっちゃったんですよね・・・。
ので、あっためていた智彦バージョンを地味にスタート致します。
サイトの200,000アクセス記念みたいなものかなぁとお考え頂き、ひろ〜いお心で、読んでやってくださいまし。
早坂智彦と20年間婚約している茉莉花のお話です。
「優しいキスで」
こちらは、20年をランダムに展開していきますので、適宜更新(予定)です。
書きかけの飛翔と歩美をほったらかし、日本酒飲んで気持よ〜く寝込んじゃいました。
すみません。 m(__)m
さて、とりあえず、何とかチェックも出来たので、「謀略のキス2-9」を更新いたしました。
反省の弁:
1話では、とてもではないですが、最後まで行き着きませんでした。
次も無理みたいです。
その次位でしょうか?
しかしながら、これまでの18話はなんというか、これからのシーンのための序章であったか、と思ってしまうくらいしつこい!
いや、飛翔がじゃなくて、私が・・・。
どうにかしてシンプルにコンパクトにと思うのだが、
削ると情緒がなくなって、ただのエロになりそうで・・・
特別ホットなわけでもないのだが、しつこい。
う〜むむむむ です(__;)
プロフィール











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