Lovers
オリジナルロマンス小説更新情報、レビュー、ETC.
守備範囲
まだ、小説に没頭出来る程には時間がありません。
更新をお待ち頂いております皆様には、申しわけなく思います。
本当に、ごめんなさい。m(__)m

時間が全くない訳ではないのですが、どうにもこうにも集中出来ない状態です。
あと少し、お時間を下さいませ。

で、今日のタイトル・・・守備範囲ですが、

実はバレーボールを観るのが結構好きでして、
なにげに気に入っているのが、植田監督。

あのスーツにノーネクタイってのが、妙にそそる・・・(?)

こう言う場合、守備範囲が広いって書いたら無茶苦茶失礼なんだけど、普通にマニアックだなと思えたので、やっぱり広いかも。

岡田准一の次が植田監督ってどーなのよ、と
自分に言ってみました。

ちょこっと多忙につき
すみません。
少々多忙につき、更新が遅れます。
週末もごそごそやってはいたのですが、
どうも旨いことはかどりませんでした。

相済みませぬが、しばし、お時間下さいませ。

色々、人間関係が錯綜してきたりして、
読みながら???を抱えておられる方もいらっしゃるようですが、どうぞ気長におつき合いくださいませネ。

今更ですが、サイトのアクセスが300,000ヒット超えました。
お越し下さいました皆々様に深く感謝申し上げます。
暖かい励まし、密かに拍手をくださる優しい皆様に御礼申し上げます。

今後とも、宜しくお願い申し上げます。

優しいキスで3-4更新
予定になかった「優しいキスで」第3章4話を更新しました。

男達の会話で、軽井沢編は終わるつもりだったのですが、ついついほだされて(誰に?)、書いてしまいました。

さんざん東吾にお説教された智彦が、明け方になって眠るための自分の部屋には帰らず、なぜか茉莉花に会いに行くという、設定です。

まあなんと言いますか、さすがに十六歳の茉莉花をあのまま悩ませておくのが可哀相だった、という私の「親心」です。

そして智彦の(茉莉花に対する)詰めの甘さが出たシーンでもあります。

それにしても、これでこの先の紆余曲折が…また面倒になってしまったかも…


アーァ…

今日の浮気者
こーいっちゃぁ、なんですが、
岡田准一がV6のメンバーだと、ドラマを見るまで知らなかったでした。ジャニーズなのは知ってたんですけどねぇ…。

っていうか、V6って、あと誰?
と聞きそうになるぐらい、ジャニーズには疎い…イノッチだけはかろうじて知ってますょ、さすがに…。

で、その岡田准一の主演の「SP」を見ていたら、段々、ムクムクと思うものがあって、いけない妄想がうごめき始めるのがわかってしまって…。

『こりゃいかん、さっさと歩美を口説いて、あっちを終わらせねば』と焦り始めた週末の夜でございます。

ので、鋭意奮闘中です!



男達の会話
いい男が揃いも揃って、深夜ホテルの密室で…みたいな一話です。

優しいキスで 03. 婚約の定義 3  更新しました。

城嶋浩幸から見た藤崎一族…という感じでしょうか。

策士の智彦と、それに対し怒っている東吾、
それを面白がっている浩幸、という想定です。
(18歳と22歳と24歳のはずなんですが…どこかで年齢設定間違った気がする)

光と柊一(あ、この人社長です)の思惑が見え隠れした一話です。

それにしても、茉莉花が泣いているかも知れないのに、智彦ってば…みたいな…


あっ、そうそう、そうでした。
藤崎一族 人物相関図 改めました。
手抜きしすぎてわかりにくいものでしたので…
いとこ、またいとこの表記は…このままでもいいですか?
また、ご指摘が入ったら…考えます。

優しいキスで3-2更新 
やった、連続更新できた。
お〜久しぶりだ・・・感動!

ひとまず、智彦が言った「このままで」の理由に繋がることを東吾が話してくれます。

しかし、なぜそれを智彦本人が言わないのか・・・

その理由は・・・智彦だから。
じゃあ理由にならないですか?
私的には、充分な理由なのだが・・・。

その辺については、いつか・・・ということで
優しいキスで 03.婚約の定義 2  です。



優しいキスで 更新
結構、間があきました…私にしては、珍しく…


とりあえず「優しいキスで 婚約の定義1」を更新しました。

十六歳がどれくらい大人なのか…書きながら考えちゃいました。

例えば、
世間をにぎわせた亀田次男は18歳。
世間はちゃんと出てきて謝罪した方がいい、と言う。
まだ18歳なのか、もう18歳なのか…。
信じられない程の重圧に押しつぶされるのでは?と思ったりしている。

けれども、その反面フィギュアスケート界では16歳から既に世界で戦い、インタビューにもきちんと答える選手達。
まあ、自分のことを「◯◯はぁ」なんて言われると、日本人として恥ずかしいけど…。
それでも、それも年齢なりなのだろうと思いながら見る。

スケート選手達がしっかりと受け答え出来ているのは、世界と他人に揉まれた結果なのかと思いつつ、茉莉花の試練を考えてみました。

何のことはない。
悪いのは、というか谷底に突き落としているのは、智彦本人って言うことなんだけど、普通の16歳には、キツいんじゃねぇ?
と思うが、まあこれは、仕方がないかな。
これもひねくれ者の智彦の愛情表現ってことで…。


11/05 追記
浩幸と博幸 … 漢字チェックを下さいました匿名様
ありがとうございました。