年賀状・・・買うだけ買ってそのまま
番組表・・・しっかりとここに
おせち・・・なし
いわゆるお正月の準備は、出来ていない、ということになりますかね。
まあ、今更特別なナニというのも無いので、のんびりしてます。
たぶん明日か明後日は実家にいかねばならないので・・・。
正月気分はそこで味わいます。
というわけで、昨日からのんびり推敲した幕間の2黒椿を掲載しました。
秋芳と深幸(奥さん)のちょっと危ない結婚前のヒトコマです。
何とも紹介のしようがないのですが・・・
まあ、大人の男と女だから・・・みたいな所でしょうか。
それと、何気に凄いところで話が終わっていますが、続きは書いていませんので、ご了承下さい。
その先は、個々の妄想にお任せします。
(なんだそりゃ)
おかげさまで本日は昼まで寝てしまいましたですよ。
まあ、仕事が片付いた訳でもないので、またそっちにガッツリいくのですが、あれこれ催促するクライアントが休みに入ってしまえば、もうこっちのもんです。
ってなわけで、推敲して2〜3割ほど書き換えてしまった幕間のスタートです。
最初は「花火」です。
(こんな時期に夏の話題で恐縮です)
「花火」は紫陽花のおまけみたいなものでして、宗聖の惚れっぷりを披露しているだけです。
ちょっとだけホット(かな?)
世間様はお正月準備でご多忙とは思いますが、私的には少しだけ気の抜ける九日間です。(ちと長過ぎるとは思いますが…)
休みの間にちょっと頑張りますね。
直せば直す程、アラが目立つ。
一体これは何だ、とため息をついて眺めているのは……恐ろしいことに、これから再掲載なぞしてみようかと思っていたところの「寒椿」です。
ひでぇんだわ、これが……(もういきなり男口調)、一体オメェは何を書いたんだと、自問自答しております。
あっちこっち変わってしまうかも…でもストーリーや展開が新たになる訳ではない。まあ、小学生が幼稚園児に文句を言ってる程度の推敲と改訂なので、何程のものでもないのですが、ちょっと自分に辟易中です。
少し自分を慰めてから、改めて推敲に勤しみます。
ので、後編は年末再開予定です。
待っていてくださる皆様、そんなわけですので、宜しくお願いします。
紫陽花の最終を再掲しました。
やはり、大分書き変えてしまいましたね。
どうにもこうにも以前のは、葵と宗聖らしいホットシーンになっていなくて、違和感だらけでしたので、あれこれ悩みましたが(って二晩だけなんだけどね)、何とか変更出来たと思います。
これで「紫陽花」は一応終了です。
とはいえ、このあと幕間の三話が続き、そのあとで後編に突入しますので、終わったのは前編のみです。
そして後編のタイトル……、結局まだ何も思いつかないので「寒椿」のままいこうかなと思っています。
ちなみに、寒椿は椿のように散る時に花ごと落ちません。普通の花と同じように花弁が一枚ずつ散ります。
そこが好きかな……。
椿はいっそ潔いので、深雪(秋芳の奥さん)の代名詞にしようかなと思います。
黒百合よりは、黒椿の方が、カッコいいし、似合いそうなので……
と言っても、深雪がどんな女性かわからない方には意味不明な呟きでしたですね。
失礼致しました。
その辺りは、幕間二話目で登場予定です。
ので、今までよりも書き換えている個所が多いかもしれない……
第四章1と2更新しました。
最後の最後でしっくりこないのって、結構悩みどころです。
案外、ラブシーン書くの苦手なのかも知れないです。
って、どの口がそんなこと言ってる?
と思わずツッコミ入れそうになったけど、
なかなかね、毎々苦労するのですよ、これが。
この人物の性格でこれはなぁ とか
描写が画一的じゃねぇ? とか
ドラマチックじゃないなぁ とか
いっそ省いてしまいたい。でもそれじゃあ楽しくないし……。
と、悶々と悩み続けております。
あ、今回はその一歩手前までです。
ここで引っ張りたくなかったのだけど、
もう少し推敲させて下さいましネ。
怒濤の更新攻撃に着いてきてくださってますでしょうか?
週末ですから、ちょっと固め打ちしましたですよ。
今日は第三章3と4の更新です。
これで残すところ、紫陽花は残り4話と相成りました。
しか〜し、そのあとにもダークな後編が控えておりますので、どんどこいきますよ〜。
来週は奇しくも三連休。
クリスマスデートも何もない私は、仕事と小説に埋没予定です。
一緒に……楽しみましょうね♪
あ、そーだ。実は後編のタイトルを変更しようと検討中です。
前は『寒椿』だったのです。
気に入ったのが見つかったら変えます。
なければ……検討します。
何か良い案がございましたら、お教えくださいませ。
以前は章わけしていなかったのですが、多少なりと流れに区切りがあるので、改訂に併せて章をわけました。
それにつけても、この寒いのに、夏の話題もどうよ、な日々でございますね。
そいでは、また仕事に戻ります。
どうぞ、引続きお楽しみくださいませ。
いまいち、理由が変ですが・・・
紫陽花の後半は丁度今の時期が佳境なのです。
ですので、クリスマスのあたりを再掲載の最終日と想定しています。
今日で10話分なので、あと・・・30話くらい?
ゲッ、時間ないじゃん・・・。
よしガンバロ!
ということで2話分更新しました。
第二章3へ
初めて「紫陽花」を読んでくださってる皆様へ
再掲載のストーリーということもあり、時々RESSでネタバレっぽいのもあるかもしれません。
また、私が勝手に舞い上がってウルウルしているだけで、読後にさほどの感慨は発生しないかもしれません。
その辺、割り引いて読んでくださったら嬉しいです。
あ、こんなにが(どんなに)なのか、書かないとわからなかったですね。
それは、web拍手の数なのです。
「太陽の契約」を遥かに凌いでいて……。
そして毎日その拍手コメに「また読めて嬉しい」とか「待ってました」とか色々優しく暖かい言葉をたくさん頂いて、マジウルウルです。
本当に嬉しくて、皆様の熱意にほだされて、テキパキ推敲しております。
ので、第二章の1・2話を更新致しました。
宗聖の裏側をちょこっと書いてます。
余興のページへ
初回掲載時を遥かに上回る、皆様からの熱い拍手にメチャクチャ感激しています。
連載を更新出来ない状況下で、苦し紛れの策でしたので、とてもとても励みになります。
本当にありがとうございます。
これからもどうぞご愛顧くださいませ。
取り急ぎ、御礼まで。
加筆修正はしておりますが、基本的には表現方法や言葉を少し変えているだけですので、以前との違いはさほどないつもりです。
それでもたった一年なのかそうでないのか、自分の中で言葉に対する意識が変わっているのには驚かされます。
凄いですね。
そう言うものなんでしょうかね。
ともかく、九割以上は変化ないはずです。
引続き、慌ただしい余興におつき合いくださいませ。
今までで一番多かったかも……凄くビックリしました。
そしてもの凄く嬉しかったです。
ありがとうございます。 m(__)m
色々諸事情が重なって、何とも変なカタチでの再掲載ですが、少しでも楽しんで頂ける方がいらっしゃることに感慨一塩です。
今回の余興は、完結済みでもありますので、テキパキ掲載して参ります。
どうぞ年末の慌ただしさを、別のカタチで一緒に味わってくださいませ。
先日、まだ全然時間が取れないことをお知らせしたばかりですが、どう考えても一月一杯くらいまで引っぱりそうな状況なのです。
その間、時間があくこともあろうかとは思いますが、創作モードへの転換はかなり困難だろうと容易に想像出来るため、暫し、皆様方には余興をお楽しみ頂こうかと趣向をこらしましてございます。
って言う程のものではないのですが…ちょこっと昔の作品を再掲載することにしました。
昔とは言ってもせいぜいが昨年のものですけど…
以前、別に運営していたBLOGで掲載していたものです。一年しかたっていないので昔というのもなにですが、お暇つぶしに…どうぞお役立てください。
では余興のページへ
仕事は相変わらず、厳しいです。
試行錯誤の真っ最中です。
そんななか、プライベート使用のWindowsノートが壊れました。
この数ヶ月、立上がりに時間がかかりすぎていたり、ちょっとソフトを動かすとミョーに考え込んでいたりしていたので、そろそろヤバいかなと思ってはいましたが…まあ、6年使ったし、仕方ないか…。
一部Windowsでしか使えないソフトもあったので、やや不便。
小説原稿は全部Macだし、外付けHDDに保存しているので被害は小さいのだが、それでも不便は不便…
凄い機能はいらないので、安いのを只今物色中…
余分な仕事だ…トホホ…
というわけで、生きてます。
生きてるよの、ご報告でした。
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