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今日はお休みです
電車移動で片道30分以上かかるところを2カ所、出先の合間に待ち時間30分と、何気に時間が取れそうだったので、校正用に原稿をプリントして持ち歩いてましたら……
あれよあれよとチェックが入り、いつしかプリントアウトは赤字だらけに……

うひゃひゃ〜

というわけで、推敲しすぎて今日はドツボです。
ので、お休みです。

いつもは夜サクサクッと赤いれるだけだからスムースなんだけど、下手に時間があると、ダメですね。

いやまぁ、いつもはそれだけ「真面目に見てない」ということになるのかな?

ん・・・・・そこが問題だ。
むずかしい〜
ここにきて、文脈の酷さに嘆きつつおります。
なんというか、以前はただ勢いで書いたとしか思えません。

前後の絡みを毎回読み直しがら、一文ごとに吟味する始末で…トホホです。

未だに思うのですが、なんでこんなシチュエーションなのかも、全然判りません。
自分の記憶をCTスキャン出来るものならしたいです。


それでも何とかここまで来ました。
第六章四です。

今日も寒くて嫌な一日でしたが…皆様おかわりありませんか?
私は寝て起きたらもうOKでした。

皆様もムリなさいませんように。
六の三いきました
寒椿 第六章 三 掲載しました。

それとちょっと寒気がするんで、これで寝ます。
風邪は寝るのが一番だからね!

皆様もお気をつけ下さいませね。
今日…というか昨夜
久しぶりに読書にふけってました。
昨夜遅くに思い立って蔵書をごそごそ整理しておりましたら、なんとなく覚えのない表紙が見つかりまして…。

ごくたまに、数冊買いだめしておいて、読んだつもりで既読のと一緒にしまい込むときがあるのです。

どうやらその一冊でした。
出てきたのはヒストリカルの一冊。
出てきた瞬間は「これなんだっけ?」で、粗筋読んでから「あれ読んでないかも」と思い、ページを開いて斜め読み……「やっぱ読んでないかも」と結論づきまして、読み始めました。

なんというか、相変わらずヒストリカルには外れが少ないなぁ、と思いつつ半分まで読み終えたとこです。

そんなわけで更新が今頃になったんでした。

寒椿第六章二です。
悟くんの行方は……です。

今日も寒いこと
思い至って、最近痩せてからはけるようになったチノパンを履いてみたら…まだ履けた。
冬眠準備はまだ準備段階らしい。

冬眠に入る前にやらねばならないことが色々あるので、ひとまず推敲を先にしてみました。

寒椿第六章に突入です。

悟が……です。

やっと事件らしいものになったはいいが、大きな問題も見えてきてしまいました。
最後まで仕上がっているはずのこのストーリーですが、足りないものがスッゴク多いことに、今更気付いて内心ドキドキです。(^^;)

ので、たぶん、恐らく……追加を作ることになります。
まぁ直ぐにとは言いませんが…。
それでも必要不可欠なものだと、思えますので…。
(__;) ガンバリマス。


ひとまず五ノ三
今日も寒かったですねぇ〜。
皆様、凍ってませんか?

こうも寒いと身体が脂肪をためたがるのか、凄くお腹がすきます。
人間も実は冬眠するイキモノかも知れないと、つくづく思いながらあれこれ食しております。
一ヶ月程で冬眠準備が整いそうな勢いですが、でもその頃には…ですよね。

特別サバイバルの予定もないので、食事はせいぜい気をつけるようにせねばと、しっかり夕食を食べた今、反省しきりです。

それにつけても…寒椿…

え〜熱海の皆様、ごめんなさい。
もしかして、失礼な奴だと憤慨している方もいるのではと思いますが、どうぞ小娘(?)の戯れ言と見過ごしてやって下さいませ。
まあその、小娘という図々しい表現もついでに見逃してやって下さいませ。

どうしても、架空の地名が書けないんです。
只でも嘘くさいものが、マジで嘘くさくなって…自分で書いていて吹き出しそうになってしまって…私の真面目な性格(?)では、実感の湧くものでないと書けないようです。
単に創造力の乏しさを露呈しているだけという解釈も有りますが…
そう考えてみたら、どのストーリーの人物にもそれなりにモデルがいるし、シチュエーションもそれなりに見聞きしてきたことなんですよね〜。
やっぱり、創造力……ないな。

ひとまずあれこれ自己弁護していますが、どうぞ大目に見て下さいまし。

そんなこんなで「寒椿 第五章 三」掲載です。

相変わらず意味なく重たいですけど…

じゅんちょーだぁ
 雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪
       雪
雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪
雪  雪   雪  雪  雪
雪   雪  雪   雪 雪

 雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪
            雪
 雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪
            雪
 雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪

でしたね〜。(だからナニ?って感じですが)
いやいや、お寒うございました。

手がかじかんじゃって冷たくなっちゃって、足も冷たくなるしで、
冷え症の私としましては、非常に難儀な日でございました。

さてさて、チョー面倒な仕事も終え、寒椿も佳境に入りました。
おかげさまで、頭も時々回転するようになってきました。
というか妄想がきちんと出来るようになりました(?)。

ちゃっちゃと寒椿の方も推敲を続けておりますです。
第五章1、2を掲載しました。

それでもまだ10話以上残っています。ガンバロッと。
ちなみに、第五章の2は、なくてもいい部分なんですけど、
数話重かったんで気分転換のおまけです。
前からあったんですけどね……。

ちょこっと一息
懸案だった仕事が終わりました。

なんだか少し肩の力が抜けました。
ずっと眉間にしわが寄った状態でしたし、
肩も凝ったし、
腕もキーボード叩きすぎて腱鞘炎になるかと思ったし、
奥歯が疼くし、
なんだか疲れました。

でもまあ、それが終わったので、
やっと夜中の自由時間を得ました。

直ぐには連載の更新に脳がシフトしないかもですが、
ひとまず状況変化しましたのでご報告です。

ついでに寒椿の続きも掲載しました。

こちらをテキパキ終わらせて…と思います。
一日一膳?
漢字違うし…それじゃご飯だよ。

そうでなくて、一日一編ですね。

内容がそれなりに重いので、ちょっと慎重に推敲しています。
出来上がっている割にはノロノロでスミマセン。
なにせ、以前のは思いつきのまま書きました、みたいな文章でしたものですから…読むと泣けるんです。

寒椿 第四章2を掲載しました。

最後の波乱までまだ時間がありますので、じっくりあつきあいくださいませ。

もっと頭が働いてくれると…テキパキいくんだけどなぁ…

一話がやっと
うーん、何とも陳腐な展開に頭が痛いです。

もーホントに何でこんなん書いたんだろーと悲鳴が上がります。
そんなわけで、絶叫の末、やっと一話掲載しました。

寒椿 第四章1です。

きついわぁ〜、何かがどこかがおかしいんだけど…キツいわぁ。


追記
今頃それも失礼きわまりないな、と思っているので、ここらへんでこっそりと……
実は1月の3日頃ですが、WEBのトップページアクセスが40万超えたんです。
あれよあれよという間の数字に感激一塩でございました。
それなのに今更御礼の文章等書いております訳は…40万ヒット記念が何も無いから…でした。
すみません。
皆様のご厚情とご尽力に多大な感謝を差し上げると共に、益々の精進怠り無く励んで参りますれば、暖かいご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

(ちと挨拶固いかな?)

いやまあ、本気で書いたらもっと固いから、この辺で…ご容赦くださいまし。

よいしょっと
あれ、日付け変わってる…。

んーーーー、目算誤ったか。

今回は、漢字少ないよ。
偉そーにいうことでも何でもないんだけどさ。
中にはほら、漢字が苦手とかじゃなくて、
嫌いな人がいるかも知れないし…。

って、どうでもいいけどやはり壊れかけてるなと、
実感したりして…。

ひとまず寒椿 第三章の1と2、掲載しました。
宗聖の決意…みたいなもの…かな?

今週末は寒そうなんで、オコタにでも入って、
のんびり小説三昧…

あっ、ウチってオコタ無かったんだ、
それに仕事も相変わらずあるし…。

追記
昨夜、チェックしてあきらめた続きの第三章3をUPしました。

今日は無い
お手つきで一回お休み…意味わかんない…。
なんだか、自分が壊れてきた感じがする…。
ヤバいかもね。

ところで、更新したページですが、漢字多くないですか?
私はやけに漢字が多く目立っているような気がしています。
小学生か!とツッコミ入れてました。自分に…。

たぶん、あれよね。
会話が少ないからよね…。

いつもより会話が少ない…
それがいきなり気になった、寒い午後…でした。

今日、寒かったね…。

あやうく凍りそうになったよ。
シベリアか!
あ〜ダメだ。タカトシのツッコミが抜けない…。

ほぼ病気かもしれない。

というわけで無駄に長い、「今日は更新無いよ」報告でした。

もいっちょ
すんげぇ…やれば出来るじゃん、私…。

なんとまあ、仕事忙しいんじゃなかったのかい?
と突っ込みたくなるのをぐっと堪えて、
寒椿第二章1、2を掲載しました。
ホントにやれば出来るもんだな、うん。


しかしねぇ、自分で書いてて今更なんだけど、なんでこんなストーリー作ったんだろう…。それがどうしても不思議で仕方がない。
任侠の世界に深く関わっているお知り合いもいないし、妖しい世界に足を踏み入れた記憶も無い。
まあまあそこそこ普通の人生を歩んできたつもりだったんだが…。これが全部本やテレビから得た知識だとすると、それはそれで怖いものがある。

教育上宜しくないよね。
まあ、もう今更教育云々言っても始まらないけどね…いい加減大人だし…。


今日も追記:
皆さんチェック早いっす。
誤字をサクッと更新後数分でしかも連続で頂いちゃいました。
でも、それだけ読んでくださっているということなので、嬉しかったりします。
いや、正直嬉しいです。
どうもありがとうございます。

あらよっと
わんこそば…食べたことあります?

あれは中々面白いですよ。
一番楽しいのは、おそばをついでくれるお姉さん(?)のかけ声。

「はい」「頑張って」「もう一杯」「まだまだ」とか、何とも間合いの良いかけ声をかけてくれるのです。
ので、私も真似してみました。

連続なので、今日は「あらよっと」です。
明日も運良く出来たら…(そんなわけないか)、また新たなかけ声で…
って、そんなことにばかり神経使うなって感じですが…。

でもまあひとまず「後編 寒椿」スタートです。

あらよっと!

ほい、お次
一週間の遅れを取り戻そうと思いまして、
野分3、4、5を続けてUPしました。

ひとまずこれで幕間「花火」「黒椿」「野分」の3話が終わりです。
次は、やっと後編です。

後編の推敲はまだまだこれからですが、ガンガンいくぞー(と言うつもりだけはあります)。

ので、宜しくおつき合いくださいませ。


またしても追記
ファイル名を修正したためリンクが切れているように表示されます。
お手数ですが、紫陽花indexで再読み込みをしてみてください。
毎々申し訳ございませんです。

ドツボにはまった「野分」
軽ーく推敲しているつもりだったのに…
思いっきりドツボにはまってしまいました。

先週末「野分」を掲載するつもりでしたが…
いくら修正しても全然まとまらないのです。
後編との絡みがあるのであまり内容を変えられない訳でして、
手を加えた文章を何度も読み返しては首をひねり、
再度直しては頭を抱え、ウンウン唸ってしまいました。


で、結局前の文章に戻しました。
その上で、チョビチョビ加筆修正しました。

最初っからこうすれば良かったよー。
ほぼ一週間のロスです。
ひとまず幕間の最終話「野分」の1と2掲載しました。

追記
リンク設定をあっちこっち間違えたり、名前を間違えたり、色々してました。ごめんなさい。
ご指摘くださった方々、ありがとうございます。
修正出来た筈ですので、お改めくださいませ。
ウチのお姉様方は
強者ぞろいで……うれしゅうございますわ。

ちょっとジョークも交えて置いたアンケート(アレですよ、アレ)。
なんとまぁ、なのでございます。

もっと濃くても…宜しいのですね?
つーか、全然普通、なのですね?

いやもー、揃いも揃って豪傑ぞろいでいらっしゃるわ。
何だかアツーイ期待が、私の回りでキラキラと飛び回っているように思えます。

しかしねぇ…黒椿も途中で止める始末ですから…書けるのかどうか…ちょい不安。
いつかどこかで試してみますが、期待は薄めにお願いしたく、思ったりしないでも無いです(どっちよ)。

まぁ…頑張ります (=^_^;=) デヘヘ

お年玉?
あけましておめでとうございます。

旧年中は数多のご愛顧を頂きまして、誠にありがとうございました。
本年も、より一層の精進を致しまして、創作に励んで参りますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

さて、せっかくの新年でございますれば、「お年玉」などを準備させて頂きました。
単に「豪華福袋」にするほどの材料が無いだけなのですが……。

お年玉は、太陽の契約・番外編「画家と踊り子」です。
書き上げたのは昨年10月ですが、わけあって今頃の掲載となりましたこと、お許し下さい。
決してお年玉用に温存していた訳では無いのですが、結果的にそうなってしまいました。(タハハ)

画家と踊り子は、笙子が25歳の頃のエピソードです。
一夜の情事を単なる夜遊びとしていた頃のコトです。
奔放な性に道義的な嫌悪感を感じられる方は、お控え頂くのが宜しいかと思われます。
同時にちょっとだけエロイので、元々R18ではありますが、あまりそういうのは…と思われる方もご遠慮下さい。
でもまあ、市販のロマンスレベルですので、決して妖しい展開ではございません。
年明け早々それもどうよ、と思われる方は数日後(それが何の意味があるのか不明なれど)にでもいらして頂けましたらと思います。

ささやかなお年玉ですが、お楽しみ頂けましたら幸いです。