これも皆様のご愛顧の賜物と深く感謝致しております。
本当にありがとうございます。
つきましては、ほぼ思いつきの、私の「脳みそ活性化対策」をかねました、50万HIT記念企画を正式に立ち上げたいと存じます。
500,000HIT記念企画 短編集
現在までの有効回答
1:年の離れた幼なじみ:『幼なじみ』
2:「有能な」社長と「出来る」秘書:『完璧な秘書』
3:会社勤めではない女性:『レディ・ビジネス』
4:先生と元生徒 or 大学の先生と図書館の司書
5:弁護士と他人のせいで破産しそうな人
6:遠距離恋愛から別離…そして再会…
追加
7:女性が主の主従関係
掲載済み
1:「幼なじみ」
30歳の尚幸と20歳の智花
同郷の幼なじみが、たった数時間で……
2話完結。ほぼ全年齢です。
2:「完璧な秘書」
有能な秘書で艶やかな恋人でもあるルシー
そのルシーが、アレックスの前から消えた。
6話完結。ゆるいR18。
3:「レディ・ビジネス」
ルシーの姉、セレスティーヌとFBI捜査官リオネルの……
7話完結。R18。
※タイトルは私の造語です。ショーンコネリー主演の
「ファミリービジネス」を参考にしました。
■結構軽く書いているなぁと反省したり、難しく書くと長くなるしなぁと思ったり、短編って、加減が難しいものだなぁと、改めて思いながら……います。
先に10点まで受け付ける旨、発表致しておりますので、上記以外のご希望などございましたら、お気軽にお寄せくださいませ。
ちなみに、テーマによりましては、ご提供者様のご意向と離れてしまう可能性がございます。
脳内イメージ優先で書かせて頂きますこと、先に申し上げておきます。
お詫び
私のかなり個人的なロマンスの定義に照らし合わせまして、ご提供頂きましたテーマの中には、どうしても書けないだろうと思えるものが数点ございました。そのためそちらを除外させて頂きますこと、ご了承頂きたく存じます。
また、とても濃いーシーンをご希望されるコメントもいくつか頂戴しましたが、そのあたりは、個々の流れで、ということで併せてご理解頂けましたらと存じます。
と思わずサイトアクセスを見て、呟いてしまいました。
30万、40万の時は、スルーしちゃいましたけど、ここでスルーしたらちょっとナニだよね、と思った訳です。
かといって、何も思い浮かばないし……
まだ、どこか脳みそもピリッとしないし……
どないしようかな〜と、相変わらず惚けております。
せいぜい思いつくのは掌編?
私の場合、思考回路や性格的なものがあると思うのですが、番外程書きにくいものは無いのです。
実際、サイト内にある番外編は唯一「太陽の契約」のみでして… あれだって実のところ主人公は笙子でなくても良かったわけで……。
寒椿のエピソードだって、書いていた時から頭の中にあったもので……。
要するに、全て勢いで一気書きなわけです。
間が空きすぎると、後日談とかも書けない有様……。
過去何度か試したことがあるのですが、全然まとまらなくて全滅でしたから……
そんなわけで、全然無関係の掌編でも…と思いはするものの…惚けているんです。
成人男女で、こんなシチュエーションで、みたいなご希望がございましたら、お寄せ頂けませんか?
別段、500,000に当たった方とは限りませんので……。
出来る限り、現在の作品群には被らないものをお願いしたい次第です。
要するに他力本願……。
それでも私の脳みそ活性化対策にご支援頂けるようでしたらメールフォームあたりからどうぞ。
モチロンここにコメントでもOKでございますです。
こんなお願い図々しいでしょうか?
ちなみに、よほど私にとって不可解なシチュでない限りは、ご提案頂きましたもの全部書きます。(ダイジョーブカナ、ダイジョーブダヨネ、キット…)
それなりに短いショートショートですけど……
あっ、皆様の経験談でも…って、どんどん勝手に下駄を預けてる……のも問題ですが……。
どうぞ、宜しくです。
追記:締切について
運良くご希望が入りましたら、10点までで締切とさせて頂きます。まあ、そんなにあるわけないので、そのうち締め切ります。(要するに未定)
追記2(02/27)
現在までの有効回答のご紹介
1:年上の女性
2:年の離れた幼なじみ
3:社長と秘書
4:OL以外の職業の女性
他いくつか「太陽の契約」に絡めたご希望がございましたが、そちらはあくまでも除外させて下さい。
主人公達のイメージにふさわしいと思える展開が私の中で産まれるまで、番外その他はどうしても書けないと思います。
リクエストをくださいました方には申し訳ございませんが、書かないのではなく、書けないのだということを、どうぞご理解頂きたく思います。
えぇえぇ、そのお気持ち、ようく判りますです。
私も似たり寄ったりです。
一昨日あたりまでは、読返して再チェックなどをしておりました。
そして、まあいいんじゃないかと思ったら、「シュルル〜」と空気の抜ける音がしてクシャクシャの風船みたいになってしまいました。
昨日今日は、ただただネット遊びをして惚けております。
こう言う時でないと、のんびりサイト用の画像探しも出来ないので、ノホホーンとネット徘徊を楽しんでます。
首尾よく、なにげに良さそうなのがありましたので、サイトのイメージをちょいちょいと変更しましたが、やっぱり完全に空気が抜けています…。
色々お待たせ致しておりますが、
気合いが入るまで、ちょこっとお時間くださいませネ。
一応、じゃなくて、マジでこれで終わりです。
ちょっとお疲れモードです。
取り急ぎ更新報告のみにて失礼を致します。
追記 2008.02.21
紫陽花シリーズ 登場人物相関図を作りました。
紫陽花目次ページの人物紹介欄の一番下にくっつけてあります。
思わず悟と沢井を親族にしてしまった(こんな予定じゃなかったのです)ため、ややこしく見えるので…
と、自分のプロットのない流れをいい訳しつつ…
\( 〇 ⌒ ▽ ⌒ 〇 )/わぁい♪
番外に書き足している「飛び梅」は別としまして、当初の目的である「紫陽花」と「寒椿」は本日にて改稿終了、掲載の運びとなりましたこと、ご報告申し上げます。
結局終幕は最後の部分がはみ出てしまい、四話目がエピローグのようにぶら下がっております。
で、一応のケリがついたものと想定し、あとがきも付けました。
ホントに本当にご支援・叱咤激励・暖かいお慰めを沢山頂きましたこと、御礼申し上げます。
ありがとうございました。
皆様のご厚情には感謝しきれません。
ともあれ、読んで下さって、プチッと拍手して下さったり、ご意見・ご感想を寄せて下さった皆様のお陰で勢いを保つことが出来ました。
本当にありがとうございます。
また、WEBでもお断りをさせて頂いておりますが、この場にて改めまして、熱海市・鎌倉市の皆様、お騒がせ(?)致しました。決して他意はございませんので、両市を舞台にしましたこと、お心広く受け止めて頂けましたら幸甚に存じます。
この後は、飛び梅は勿論ですが、途上で放ったままのもございますれば、そちらに傾注し、励んで参りたいと思います。
今後ともご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
と悲鳴を上げながら 終幕 弐 を掲載しました。
なんだか結局殆ど書き換えたみたいです。
人ごとのように言ってますが……。
でも、どこかで、まだ借りてきた言葉を使っているように思えて仕方がありません。
まあ、諦めも肝心と思いますんで、ここらで…。
なにせ三話はもっと苦労してますものですから…。
しかしながら、今回二人のホットなシーンを書いていて思うのですが、性愛表現の難しさに困惑しきりです。
先月来、ちょっと市場調査(?)もかねまして「太陽の契約」番外編でアンケートをさせてもらっておりますが、読者様のエロ許容度には大変感動しておりまして…。
念のため、エクスキューズをしておきますが、私はエロを書きたいわけではなくて、ロマンスが大人の男女の間に発生する以上は、性愛はなくてはならないものだと思っているわけです。
(まあその、性愛が大人だけのものとは言いませんが…)
(勿論、ロマンスが大人だけのものとも言いませんが…)
要するに何を言いたいかと言うと、登場人物をより豊かに表現するための描写に、今回に限ってはとっても苦労しているという話しです。
葵の若さが…私には難しい…ということですね。
とにもかくにも、この点ががずっと課題なんです。
フハァ〜とため息ともチカラのない悲鳴とも思えるものが、自然と湧き出ます。
読んで下さった皆様は、どう受け止めて頂けたのでしょう、と思いつつ…
終幕 壱 掲載しました。
当然と言うか、必然と言うか…宗聖と葵の純粋で熱すぎる告白…を混ぜた○▶¥?■……です。
やっと、二人のシーンをスムースな言葉にできました。
どうしても最初に書いたのが「やっつけ仕事」みたいでいかんかったので、言葉選びに苦労しまして…
なおかつ、葵ほどエロいのが似合わない子もいないもんですから、それをどうにかするのに四苦八苦だったのです。
宗聖だけ突っ走らせても、この二人には似合わないし…難儀なカップルや…。
終幕は三話で終わりです。(本当に)
で、飛び梅が少しだけ続きます。
ちなみに、飛び梅は、かの太宰府天満宮に伝わるあの伝説から頂戴しました。
京都から流された道真を慕って、紅梅が太宰府までやってきた、っていうアレです。
季節的に合うなぁと思ったのと、時間と何かを超えて引き合う関係みたいな…イメージかな?
かといって、別段ストーリーにそれがシンクロしているかと言うと、そうでもないんですけど…。
まぁそのー、雰囲気ってことで、ご了承下さいませ。
ここまでが連休中に頭の中を駆け巡っていた名残です。
なんだかスッゴク書き急いでいるように見えなくもないですが…、なんと言いますか、あれこれ展開が頭の中にあるうちに書いてしまいたい、と思う訳です。
凄くめまぐるしい…です。
頭の中が…
でもいきなりポッカリと真っ白になる時もあるので、書ける時は根詰めて、頑張ります。
あれこれお待ち頂いている皆様、あれこれ順に手をつけて参りますので、宜しくお願い申し上げます。
m(__)m
何度書き直しても、行き着かない。
というか、悟の恋人に相応しそうなイメージが全然浮かんでこない。
なんでだろ…。
しかし悩んでいても始まらんので、続きを掲載してみました。
終幕のほんの一部のつもりだったのに、どうもそれらしく纏まってもくれないし…。
三話くらいです、ってついこの間ここで書いたばかりなのに、既に増えてるし…。
仕方がないので、急遽タイトルをつけました。
「飛び梅」です。
というわけで、飛び梅 悟編 の弐と三 掲載しました。
なるべくテキパキととは思っているのですが、ロマンスは少し待って欲しいのです。
もしかしたら明日思い浮かぶかも知れないし、悟に限っては思い浮かばないかも知れないです。
まあ、まだ二十歳なんで…(そう言えば、こんな若い子、今まで書いたことないかも)
え〜と、終幕としてそれぞれのその後を書いていたんですけど、「悟編」を一話掲載しました。
悟編は合計三話程度です。
一気に三話をと思いましたが、まだ乱雑な部分が目立つので、残りは後ほど…
悟君の周囲はまだ騒がしい…ようです。
ちょっとしたイタズラ心で書いたエピソードですが、何となく楽しいかもと思えましたので、載せることにしました。
寒椿六章と七章の間…の逸話です。
琴絵が深夜海藤の屋敷に現れたのは金曜日、そして日曜日葵が拉致されて…。
なぜ西野孝顕が犯人だったのか…その真相です。
かなり不真面目に書きましたので、本編とは無関係にお楽しみ下さい。
寒椿 エピソード1「父と子」です。
無茶苦茶怒られる
しばらく口きいてもらえないかも知れない
と思うぐらい、酷いことをしました。
っていうかこれからします。
私が・・・・
すーごく下に小さく書いても要は一緒なんだけど・・・
寒椿の続きじゃなくて、全然違う短編を載せます。
あー、つうか、載せました。
これも昔書いたのの焼き直しでして・・・
何となくもう春だよね〜と、人と話をしてたら、
ポンと浮かんだんです。
そー言えば「桜」を題材にした短編一個、
推敲して放置してあったなぁと・・・
ってなわけで、まだ2月なのに、もう春の話し。
週末また雪が降るとか言ってるのに、桜の話し。
しかも、寒椿終わってないやんか−−−−!
と雄叫びをあげながら・・・です。
ちょっとね、寒椿の推敲で一部迷ってるとこあって、今フリーズしてるのです。
ので、こう言うときは脳内リフレッシュが必要な訳でして・・・
と、延々言い訳してますが・・・
出来心で「桜吹雪」なるものを、掲載してしまいました。
全四話の短編です。しかも男性視点で書いたものです。
フリーズした私の逃避行、どうぞ呆れずにおつき合いください。
もう…書き換えれば書き換える程、路線がずれるのってタマランです。
寒椿 第七章 六/終章
二話掲載しました。
あとほんのちょっとで終わりです。
ひとまず、ここで事件のけりをつけて…ちょっとロマンス風味を最後に…の予定です。
全体的には初回と比べても一話しか増えていないのですが、かなり手がかかってしまいましたね。
まだ、旧作があるので、またこれと同じ作業をするのかぁ、とやや頭痛を感じつつ居ります。
まあ、そちらはまたそのうちいつか、ってことで。
さてさて寒椿のラストスパート、頑張りますかぁ。
陸に上がったタコみたいに、骨のない奴になってます。
いや、タコは海の中にいるときから骨ないんですけど…
とにかく、お休みです。
いわゆる「本日閉店」のお知らせでした。
朝早く目覚めた時、窓の外が真っ白で、一瞬「なんだこりゃ」とか思ってしまいました。
「あー雪かー」と感動も薄く二度寝して…
次起きたときも相変わらず真っ白で、「全然二度寝になってないじゃん」とか思って時計を見たら、朝方とかれこれ数時間の開きがちゃんとあったりして…。
かわらず真っ白な外を眺めながら起きました。
日曜日で良かったこと…と思ったのは私だけではないはず…。
そんなわけ今日は一日冬ごもりのような気分です。
おかげさまで、推敲もはかどりましたので、本日は2話掲載しました。
寒椿 第七章 四と五です。
やっと悟のところまで到達しました。
もうすぐ終わりでーす。
追記の分も少し書けたので、気持が楽になってきたかも…。
<<夜中の呟き>>
…たしか、ロマンスを書いていた筈だったんだけど…
なんか、ジャンルずれてないか?
つーか、これなに? って、
ずっと思いながら今日一日過ごしたんですけど…。
もしかしなくても、皆さんもそう思ってる…よね?
寒椿 第七章 三です。
第七章は五話の筈だったんですが、推敲の結果一話増えそうですね。どうやら…。
人ごとではないのだが、文脈の乱れをほぐしていたら、足りない部分があっちこっちあって、こっちに一行、あそこに二行と、足してるうちに増えました。
もちろん、これは要らんなぁと、削ったところもあるんですけどねぇ…。
と、相変わらず愚痴りながらの推敲です。
でもまあ山場なんで、ここで半端なチェックも出来ないし、頑張りまーす。
寒椿 第七章 二 です。
どうやら、終わりが見えてきました。
とはいえ、最後の章は書き換えることになりますので、今からやや気が重かったりします。
でもまあ、初回に書いたのがいけなかったので、要は自分の責任なので、潔く頑張ります。
一月中に終わりたかったなぁ…
今となっては…ですが…
ひとまず、これ以上半端な状態を作りたくないので、寒椿をきっちり終わらせてから、連載休止分に取りかかりますからね。
どうぞもう少しヤクザな私で我慢して下さいましネ。
寒椿 第七章にはいりました〜。
いやもー、あっちこっち今度こそ変えすぎたかも、です。
基本は変えてないですが、あれよあれよという間に…まるで整形手術でもしたかのよう。
そう言う意味でいくと、今まではプチ整形だったかな。
それはそうと、何を血迷うてか、この私、アルファポリス開催の恋愛小説大賞なるものに「紫陽花」をエントリー致しました。
っていうかさ、寒椿に入ってから恋愛要素なんてないじゃん、と自らが力説しておりますが、まあ、一回くらいは応援してやるかな、なーんて思って頂けたら、紫陽花の目次ページの下のほーに、バナーありますんで、暖かい合いの手(ベタなボケでスミマセン)、じゃなくて愛の手を…下さいませ。
寒椿の恋愛関係は…後ほど、それなりに…の予定です。
といってもまだ少し先ですけど…。
その辺のご期待が濃い方、しばし猶予を下さいまし。
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