今日…というか昨夜

久しぶりに読書にふけってました。
昨夜遅くに思い立って蔵書をごそごそ整理しておりましたら、なんとなく覚えのない表紙が見つかりまして…。

ごくたまに、数冊買いだめしておいて、読んだつもりで既読のと一緒にしまい込むときがあるのです。

どうやらその一冊でした。
出てきたのはヒストリカルの一冊。
出てきた瞬間は「これなんだっけ?」で、粗筋読んでから「あれ読んでないかも」と思い、ページを開いて斜め読み……「やっぱ読んでないかも」と結論づきまして、読み始めました。

なんというか、相変わらずヒストリカルには外れが少ないなぁ、と思いつつ半分まで読み終えたとこです。

そんなわけで更新が今頃になったんでした。

寒椿第六章二です。
悟くんの行方は……です。

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